母死去

母31.120父と母30.1.26

母が死去しました。生前は皆さんに大変お世話になりました。母に変わりまして厚くお礼を申し上げます。12日午後11時25分に天国に旅経ちました。その当時、外は強い風が吹き、一時でしたが大雨が降っていました。病院で綺麗に体を拭いてもらい、自宅に連れて帰りました。

元気の良い母でしたが、歳には勝てず、じわじわと弱って旅経ちました。91歳と11ヶ月でした。天国で4年前に亡くなった父と仲良く長い旅に出発したようです。

市議選2人オーバー

朝立ち・各候補27.4.20 ③

4月14日告示・21日投票の市議選の立候補予定者が固まりつつある。勇退組が島崎議員、高瀬剛議員、古田議員の3人になりそう。新人候補は今だ動きもあるが、そろそろ固まりつつある。その結果、2人がオーバーするようだ。後援会事務所開きも活発である。新人候補は顔を売るために朝交差点に立って挨拶する候補者。知人、友達、親戚などに後援会申込書を配布しながら挨拶回りしている候補者。町内、集落などのイベントで挨拶回りする候補など毎日どこかで会うことも多くなった。

 

昔から2期目は厳しい選挙戦になると言われている。4年間の実績、動きなどを市民は見ている。市民一人一人とどのくらい接してきたか問われる選挙でもある。現職組で今だ出馬にゴタゴタしている市議もいるとか。2人オーバーと言われている中で、誰が貧乏くじを引くのか市民の関心も高いようだ。

市長選 各報道機関が・・・

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3月7日付け西日本新聞朝刊では・・・『日田市長選に椋野氏出馬意向 元厚労省官僚「福祉施策の充実」』 任期満了(8月4日)に伴う今夏の日田市長選に元厚生労働省官僚で松山大特任教授の椋野美智子氏(62)が無所属で立候補する意向を固め複数の関係者に伝えたことが分かった。

椋野氏は両親が同市出身で自身も小学3年生まで過ごした。東大卒業後に旧厚生省に入り、内閣府高齢社会対策担当参事官、大分大教授などを歴任、2015年の大分市長選に立候補(落選)した。

大学教授時代には、大分市の中山間地域や別府市の中心市街地などで、市民と課題解決を目指す地域づくりに取り組んだ。初挑戦となる日田市長選では、福祉施策の充実を中核に置き、まちづくりや観光振興、経済活性化にもつなげること、農林業を中心とした旧郡部の振興策などを訴えるという。椋野氏は取材に「全国のモデルになる子どもを増やすまちづくりを市民と進めたい」と話した。日田市長選には現職の原田啓介氏(60)が3選出馬を表明し、学習塾経営の新人湯浅総氏(43)も立候補の意向を示している。

 

また、3月7日付け大分合同新聞朝刊では・・・・『椋野氏が出馬へ 日田市長選』 任期満了(8月4日)に伴う日田市長選に、元大分大学副学長の椋野美智子氏(62)が立候補する意向を固めたことが6日、分かった。
大分合同新聞の取材に対して「社会保障制度を住民のために、いかに実行するかは市長の姿勢にかかっている。生まれ育った日田市で福祉分野の経験を生かしたい」と語った。
椋野氏は日田市中城町出身。東京大学卒。旧厚生省に入り、2006年に大分大教授となった。12年12月まで副学長を約1年間務めた。15年の大分市長選に立候補し、落選した。現在は松山市在住で、松山大特任教授を務めている。
日田市長選では、現職の原田啓介氏(60)が2月末の市議会本会議で3選を目指して立候補を表明。学習塾経営の湯浅総氏(43)が、出馬の意向を固めている。

日田市長選に3人目の候補者か?

椋野美智子氏①椋野美智子氏③椋野美智子氏②

4年前、大分市長選挙に立候補した椋野美智子氏が日田市長選に立候補へ模索していると噂話が市民の中で広まっている。椋野美智子氏は「元大分大学福祉科学研究センター教授で62歳。椋野氏は日田市出身。東京大卒。1978年に旧厚生省に入り、浦和市(現さいたま市)福祉部長、厚生労働省社会・援護局総務課長などを経て、2006年に大分大教授となり、副学長も務めた。4年前、現大分市長の佐藤樹一郎氏と無所属新人同士の一騎打ちの戦いをして敗北している。近日中に記者会見を開くとも言われている模様。

 

 

市議選候補者多忙

朝立ち・各候補27.4.20 ③朝立ち・各候補27.4.20 ①朝立ち・各候補27.4.20 ②豊後高田市議選27.2.13

4月14日告示の市議選の動きが活発になっている。新人候補は顔を売るために朝交差点に立って挨拶する候補。知人、友達、親戚などに後援会申込書を配布しながら挨拶回りしている候補。町内、集落などのイベントで挨拶回りする候補など毎日どこかで会うことも多くなった。後援会連絡所看板も多く見掛けるようになった。その看板も人目の見えやすい場所を選んで建てている。中には空き家にも立て看板がある。可笑しなことである。このままその場所にあるのなら、いずれ写真を撮って公開する予定。候補者の皆さんもう一度、後援会連絡所の意味を考えるべき。

 

新人候補の動きは活発である。怖いもの知らずに挨拶回りをしているようだ。推薦団体のメンバー回りを重点的に回っている候補。県議選候補並みの動きをしている元市職員OB候補。後援会組織をフル回転している候補。様々な動きをして支援者を増やしている。活発な動きが見られる。特に地区から候補者を出していない地区は草刈り場になっている。

 

現職組は3月定例会中であり、昼間は議会に缶詰状態。3月下旬まで議会が続くのでイライラは続くようだ。土曜日、日曜日、夜などにフル回転しているようだ。昔から2期目は厳しい選挙戦になると言われている。4年間の実績、動きなどを市民は見ている。市民一人一人とどのくらい接してきたか問われる選挙でもある。3人オーバーと言われている中で、誰が貧乏くじを引くのか市民の関心もあるようだ。