道路が冠水水没している 道路管理が・・・

ウッドコンビナート内の調整池のすぐ横の道路が水はけが悪く、毎年道路に水が溜まっている。市道で毎年である。道路管理が悪い。昨日の午後からの大雨で冠水している。通った方に聞くと道路管理が悪いので・・・。

 

側溝に木くずが溜まり、水のはけ口がなくなっているため。毎年、大雨の時はこのような状態が続いている。もし、車が通って途中で止まったら車が動かないと思われる。事故がないことを祈っている。

スズメとの戦争

今年もスズメとの戦争がもう少しすれば始まる。今までは「ひまわり」の実にスズメが飛び付いていた。9月上旬になると。稲の穂が出始める。スズメが一羽・2羽と穂に付き始める。まだ、実になっていないと思えるが、スズメの大群が付き始めた。

 

スズメに爆竹を鳴らしてスズメを追い払う。30分もしないうちに、またスズメの大群が押し寄せて来る。サコダと言ってウッドコンビナート残り土地である。近くに他の田んぼがなく、爆竹を鳴らしても、ウッドコンビナート内の樹木に留まる。

 

多いときは100匹を超す大群が来てコメの汁やわらかい米を食べている。あらゆる手段で頑張っている。田んぼの回りに細い糸を張りまくる。さらに、スズメ脅しの銀テープを上から張ることになる。スズメとの全面戦争がもう少しで始まる。

友人の死・・・・悲しい

 

ここ数年、毎日会っていた友人が病気で今朝亡くなった。心のやり場がない。悲しい悲しいです。友人は私より一つ下でバイク屋を経営していて、殆ど毎日一度は顔を出して雑談をしていた。ところがここ最近急に体が痩せて来ていた。心配で病院に行って検査したら、何回も言っていた。

 

病院に2ケ月前に行ったら、末期の病気になっていると。本人笑いながら言っていた。治療をしていたが、体力がないため、ここ1ケ月前から自宅で治療していた。娘さんが看護師であるから仕事を休んで看病していた。

 

今朝、別の友人から『たあちゃんが今朝早く亡くなった』という悲報が届いた。頭の中の整理がつかない一日になってしまった。悔みに夕方自宅に行ったが、行列が出来ていた。友人の付き合いの広さが分かった。色んなことで世話になった友人の死に悲しんでいます。お悔み申し上げます。

 

田んぼにマムシ

毎年、市土木課にお願いしている市道法面の草刈りを、速くして欲しい旨をお願いしているが毎年遅い。そのため、法面の下を流れる水路がある。その水路を超えて草が伸びている。この水路はウッドコンビナート内にある調整池の水が流れている水路。水路脇の草が法面をかぶさり反対側の網まで延びている。心配される『マムシ道』が出来上っている。

 

ここ一帯は昔から地下水の集まる所で『マムシ』が多いと親父や近くの人から聞いていた。。『マムシ道』が出来上った以上、ほっとけないことで、その部分の草刈りを私がする。先日から行う。水路から1mぐらい草を刈る。ここ数年『マムシ』が稲刈り頃に田んぼに出現している。いつまで地元住民に迷惑をかけるのか?ウッドコンビナート建設当時は地元には迷惑は一切掛けないと言っていたがそのことは時間が経つにつれ忘れて来ている。

『男の料理教室』今年も続ける・・・

東有田公民館主催の『男の料理教室』に今年も参加することになり、6月28日に第1回目が公民館調理室で開催された。私は今年で6年目になり、最初は初心者コースで参加していた。参加者は13名で1年間に10回開催されます。全くの素人であり、料理を作ることも出来ない私が参加していることに不思議を持っています。

 

講師は亀山町でパティふじ料理屋しているマスター先生です。今日は焼そばを最初から作っていくことに快感を覚える。昼には自分で作った焼きそばを美味しく食べた。

お墓建てませんか

諸留町平島霊園管理組合では、墓地用地を分譲を開始しています。場所はウッドコンビナート内で平島公園、調整池の近くにあります。一区画が12㎡、永代使用権は40万円、年間維持管理費が1000円です。

分譲用地が残り少なくなりましたので、購入する方は、早目に申し込み下さい。受付は先客順に受付けしています。交通の便も良く、水道設備もあります。残り3区画です。

      080-5244-1371 荏隈人実宛に電話下さい。

自宅裏急傾斜地崩壊対策工事始まる

諸留町平島地区は一昨年から急傾斜地崩壊対策工事を県土木事務所がしていただいています。一昨年は2世帯裏の工事で大掛かりでした。今年は私自宅裏だけで工事期間は来年3月一杯になっています。擁壁を作り水の流れを分散して家を守る工事です。来年度は2世帯裏工事が残っていますので至急に工事になると思います。

 

過去に悪質な公害隠しが・・・・

㈱エフオン日田がウッドコンビナート内において木質バイオマス発電所を操業開始して15年を経過しています。その間、問題になるようなことも起きています。当初、建設当時、排水を流すために現在位置から有田川まで約1キロを排水管を道路に埋めています。当時、何故大きな調整池がありながら、そこに流さず直接有田川まで流すことにしなのか不思議に思っていました。

 

その理由が2年前に分かりました。地元住民が有田川の変化に気が付き、市役所に連絡、地元住民が立ち合いの上、その原因を調査するように市役所にお願いしました。その結果は問題がないということで終わっています。排水管から有田川に流れたところに、溜まっていた白くなった所を、水が流れているところまで溝を鍬で作りわからないようにしていた。この行為は悪質で隠すことである。土などが白くなっていたが、問題にならなかったことが問題である。写真で分かるように、石などが真っ白になっていた。時々は排水出口を見る必要もある。

 

玖珠での立地・・何故できなかったのか?

当初は今回の木質バイオマス発電所企業立地を玖珠町で考えていたが、断念して日田市の現在立地している隣(元々2期計画地)に変更している。ところで何故玖珠町は断念してのか?それとも玖珠町から断られたのか?調査してみると面白いことがあるかも・・・・

 

木質バイオマス発電所は原料が〔木くず〕を燃やして発電するシステムであり、その原料を隣に立地している㈱モリショウが一手に受けていたが、現在では殆ど供給していない状態になっている。地元から取らずに市外の業者から取っている。