5年間 障害者を食事会に招待!!

ののひるの会感謝ディー長澤道夫氏①26.9.12ののひるの会感謝ディー手嶋直義氏①26.9.12ののひるの会感謝ディー長澤道夫氏②26.9.12ののひるの会感謝ディーマジック①26.9.12ののひるの会感謝ディーマジック②26.9.12ののひるの会感謝ディーマジック③26.9.12ののひるの会感謝ディー歌声披露①26.9.12ののひるの会感謝ディー歌声披露②26.9.12ののひるの会感謝ディー腹話術①26.9.12ののひるの会感謝ディー腹話術②26.9.12利用者から手嶋氏・長澤氏に感謝の言葉26.9.12

障害をもつ方々を毎月20名、食事に無料招待している『ののひる会』という団体がある。食事を招待している方は、日田出身で大阪で建築士をしている手嶋直義さんと中ノ島町元気の駅構内で旬彩ビュッフェ銀の鈴を経営している長沢道夫さんです。二人は同級生であり、60歳の還暦を記念として社会に少しでも貢献しょうと考えたのが、平成21年11月だったと言っている。

毎月20人、5年間、1200食を提供している。毎月第2木曜日、午後1時から2時半まで「銀の鈴」で招待している。市内にある障害者施設に通っている障害者を対象に行なっている。市内には16障害者施設があり、施設関係者、保護者会も大変に感謝をしている。このたび、この感謝の意味を兼ねて「感謝つどい」が簡保の宿で開催された。手嶋さん、長澤さんに感謝の気持ちを込めて感謝状を差し上げた。

その後、「ののひる会イベント」が開催され、腹話術、マジック、歌などを鑑賞した。手嶋さんの協力で腹話術の福小助さん、マジックは水田りょうさん、歌は日田の岩尾隆則さんから協力頂いた。真剣そのもので舞台を眺めている姿を拝見する。笑いあり、楽しい1時間半、あっという間に過ぎた。手嶋直義さん、長澤道夫さんありがとうございます!!今後も末永くよろしくお願いしますと感謝の気持ちが利用者の方々より・・・・

何処かで見た選手が・・・

別府市の山本理加選手①別府市の山本理加選手②

今回の県体バドミントン競技大会の中で、別府市チームの中にいつか何処かで見た選手がいましたが、思い出せず、スッキリしなかった。日田市チームの方に聞いたら、すぐに返答が帰って来た。『あの方はNHK大分放送勤務で、夕方の番組に出ている方ですよ。』と言われて思い出した。毎日午後5時から放送されている「しんけん大分」のアナウンサーと判明。テレビに写り出される姿と選手として活躍している姿、良く似ていました。別府市の女性選手として大活躍していた。異色の選手として見ました。

オバタリアン達と福岡ドームへ

福岡ドーム26.9.2福岡ドーム①26.9.2

オリックス戦のチケット5枚頂いたので、知人のオバタリアン4人と野球観戦。午後2時に出発。初めて野球観戦する方もいたので、球場内を一周して雰囲気づくり。外野席からの風景には少し興奮気味。テレビで見る野球観戦にさらに興奮している。内野指定席での観戦。打ったボールが近くに飛び込む。外野席の応援にまた驚き。3回にソフトバンクが4点入れると最高潮に球場内が盛り上がり、いつの間にか一緒に応援。何もかもが初めてのようで興奮は最後まで続く。

8回終了時点で球場を後にする。スムーズに球場を後にする。その時点で4対3でしたが、9回に同点、延長戦になり、12回まで行くが引き分けに終わった。ゲームが終わった頃には高速道で日田が近かった。

諸留町自治会ボランテァー活動

県道清掃活動②26.8.31県道清掃活動①26.8.31

市から「10月に市民一斉清掃の実施」と9月14日に「県体自転車競技」があるために諸留町自治会では前倒し一斉清掃活動を行なった。有田小学校交差点から東有田中学校付近までの1.5kmの県道バイパス車道・歩道の草刈り・泥上げ作業をする。県体には他郡市から多くの選手や県民が来るので歩道・車道の清掃をすることで恥をしなくて済むことになる。5集落で区間を決めて、朝7時から1時間半清掃活動を行なった結果、美しく道路清掃が終わった。

女性の3割は夫と同じ墓がイヤ?意外なお墓事情

お墓①お墓②お墓④

 

お盆でお墓参りに行く人も多いこの時期。自分が死んだらどのお墓に入るのか、誰がお墓を守るのか、そういった話題になることも多いのではないだろうか? これを機に、家族の意向を事前に確認しておくのもいいかもしれない。気になるのが、他の人はお墓をどうしているのかだ。なかなか気軽に他人に聞きにくい話ではあるが、一般的な事情も知っておきたい。そこで、保険運営会社が実施した、お墓事情についてのアンケート結果を見た。

まず、「お墓参りに年何回行くか」という項目では、年に1回が132人(26.4%)で一番多く、ついで年2回で119人(23.8%)となった。一方、年に1度も行かないという人は119人(23.8%)にのぼり、2位の年2回と同数となった。ちなみに、年に1、2回お墓参りに行くと回答した人の多くは、お盆、お正月など、まとまった休みの時やお彼岸などに行く人が多いようだ。お墓が地方にある人も多く、回数が少ないのは距離的な問題も大きな要因だといえる。「お墓を準備しているか」という項目では、驚くことに、先祖代々のお墓がない人でも、お墓を購入しないと回答した人が52.9%にものぼった。「終活」という言葉を耳にするようになり、死への準備を考えている人も多い昨今、家族にきちんと希望を話しておくことが大切なようだ。

ちなみに、「配偶者と同じお墓に入りたいか」という項目では、なんと女性の32.4%が「入りたくない」と回答しており、男性の7%に大きく差をつけた。昨年末に「週刊朝日」が行ったお墓に関するアンケートでも、「どんな墓に入りたいか」という問いに対し、3割近くの女性が「墓には入らず樹木葬や散骨をしてほしい」と回答。一方、男性で圧倒的に多かったのは「自分の実家の墓」だった。「誰と同じ墓で眠りたいか」を複数回答で選んでもらったところ、男女ともに1位は「配偶者」だったが、2位は、男性の「自分の先祖・親戚」(40.5%)に対し、女性は「子ども」(34%)と、明らかな違いが見られた。

 最近では、残された子どものことを考えて永代供養墓を購入するケースや、先祖代々の墓自体を処分してしまう家もあるという。一昔前であれば考えられないことではあるが、墓地不足が叫ばれ、少子高齢化が進むなか、お墓をもつことが贅沢な時代がやってくるのかもしれない。

願正寺世話人会が・・・

願正寺26.7.5

我が自宅の門徒寺である願正寺の世話人会が願正寺門徒会館で開かれた。総代、世話人など44名が出席して25年度門徒費決算、26年度門徒費予算案などが報告され承認された。この中で、別院改修懇志寄付について論議があった。京都の西本願寺の別院として宇佐市にある寺の改修費についてである。住職と門徒総代代表から詳しい説明があった。日田市内の関係寺19寺にも寄付があり、その捻出に頭が痛いとのこと。門徒会費予算で別院本堂懇志寄付は項目を挙げているが、予算どおりの支出が出来ていない。

願正寺に割り当てられた480万円のうち80万円はすでに寄付されている。残り400万円の捻出方法で論議があった。そこで、今回、門徒全員に4年間毎年1000円の寄付をお願いするものである。色々と意見があったが、世話人がそれぞれの門徒会員に伝達し、改めて世話人会を開くことで意見の一致を見た。願正寺は過去に色々とあったが、門徒一人一人が寺を守る決意で団結したことで、ここ数年本来の伝統ある寺に復活した。寺の婦人部が活発に活動している。世話人会最後に門徒一同が一致団結して門徒寺の願正寺を繁栄させることを誓う。今年度の報恩講は10月26日から始まり、11月22日~23日に御正忌があります。

山あいの交流館2周年 “おいしい”恩返し

せんだん

大分合同新聞報道によると・・・・「山あいの交流館2周年 “おいしい”恩返し」  日田市郊外にある羽田多目的交流館の食事提供グループ「せんだん」(後藤ます子代表、12人)は21日、交流館で「手作りケーキバイキング」を初めて開いた。地域住民や市内などからの来客は、山あいの交流館に並んだ数多くのケーキに驚きながら笑顔でぱくり。22日まで。交流館は閉校した校舎を改修した宿泊施設。2012年4月にオープンした。せんだんは交流館へ食事を提供するグループとして結成。利用者の食事の他、地区のイベントなどで弁当やケーキの販売をしている。2周年を迎え、地区への恩返しと交流館、せんだんの活動を知ってもらう目的でケーキバイキングを企画した。

1週間ほど前から試作や改良を加えながら少しずつ作り続けてきた。カップケーキ、タルト、ショートケーキ、ガトーショコラ、ゼリー、ムースなど20種類以上がずらり。パスタ、サンドイッチなどの軽食も準備した。正午前ごろから続々と家族連れらが詰め掛け、好みのケーキを皿に取った。友人と訪れた市内の40代の会社員女性は「種類が多くて驚いた。おいしくて、ほぼ全種類食べた。明日も来ようかな」と満足げ。後藤代表は「喜んでくれる顔を見るとやってよかったと思う。次はランチバイキングを開くなど、地域活性化に協力していきたい」と話した。小学生以上千円。22日は午前10時半から午後7時。問い合わせは羽田多目的交流館(TEL0973・24・8421)へ。

各報道機関が日田を・・・・

西日本新聞NHKニュース

NHK全国放送・・・「5月の最高気温」観測 初の猛暑日も」・・・全国的に厳しい暑さとなり、大分県日田市で、ことし初めて35度以上の猛暑日となったほか、各地で5月としては最も高い気温を観測しました。1日も厳しい暑さが続く見込みで、熱中症に十分な注意が必要です。気象庁によりますと、31日は広く高気圧に覆われて各地で強い日ざしが照りつけ、午前中から気温がぐんぐん上がりました。日中の最高気温は、▽大分県日田市で35度6分と、全国でことし初めての猛暑日となったほか、▽群馬県館林市で34度7分となるなど、全国124か所の観測点で5月としては統計を取り始めてから最も高い気温を観測しました。

また、▽京都市で33度6分、▽名古屋市で33度3分、▽東京の都心で31度6分、▽仙台市で30度7分など、全国の気温の観測点の3分の1余りに当たる315か所で30度以上の真夏日となりました。31日は、九州から北海道南部にかけての広い範囲で黄砂が観測され、ところによって一時、視界が悪くなりました。1日もこの時期としては厳しい暑さが続き、西日本と東日本では日ざしが強く、風も弱いため、光化学スモッグが発生しやすくなる見込みです。日中の最高気温は、▽京都市や名古屋市で34度、▽東京の都心で32度、▽福岡市で31度、▽仙台市で30度などと予想され、内陸では猛暑日になるおそれがあります。気象庁は、屋外で活動する際はこまめに水分や休憩を取り、屋内では適切に冷房を使って熱中症に十分注意するよう呼びかけています。

また、テレビ朝日全国放送では・・・・31日は、大分県で全国で今年初めて猛暑日を記録するなど、暑い一日となりました。東京都心でも30度を超え、今年初めての真夏日となりました。5月に真夏日を記録するのは、4年ぶりのことです。全国で真夏日になったのは315の地点で、5月としてはここ10年で最多です。また、この暑さとともに中国大陸から黄砂も飛来して、各地で真っ白になりました。31日も日本列島は広く高気圧に覆われ、大分県で、今年、全国で初めて「猛暑日」を観測したほか、「真夏日」となった地点も相次ぎ、今年一番の暑さとなりました。日本列島は31日も広い範囲で高気圧に覆われ、30日に引き続き各地で厳しい暑さとなりました。

大分県日田市では午後3時前に35.6度を観測し、今年、全国で初めてとなる「猛暑日」となったほか、東京・大手町でも午後1時半前に31.6度を記録するなど、最高気温が30度を超える「真夏日」が全国315地点で観測されました。6月1日以降も厳しい暑さが続く見込みで、熱中症に注意が必要です。一方、26日から西日本を中心に観測されていた黄砂は全国各地に広がりました。三重県津市では、午前9時に黄砂の影響で見通せる距離がわずか3キロとなり、遠くがぼんやりとかすんで見える状態が続きました。1日も広い範囲で黄砂の飛来が予想されていて、気象庁は、見通しが5キロ未満になると交通機関に影響が出るおそれもあるとしています。

また、日本テレビ系列では・・・・「大分・日田で35.6℃ 今年初の猛暑日に」・・・・ 31日も全国的に晴れて気温が上がり、各地で真夏日となった。今年初めて35℃以上の猛暑日の所もあった。31日は、全国的に真夏を思わせる強い日差しが照りつけ、気温が上がった。最も高くなったのは大分・日田で、35.6℃。全国で今年初めて35℃を超え、猛暑日となった。

また、福岡・久留米で34.9℃、群馬・館林で34.7℃、福岡・朝倉、佐賀で34.6℃など、沖縄から東北にかけて927地点中313地点で30℃以上を記録し、全国の約3分の1の地点で真夏日を観測した。東京都心でも昼前には30℃を超え、最高気温は31.6℃と、今年初めての真夏日になった。この暑さは来月1日も続く見込みで、引き続き熱中症に警戒が必要。

 また、フジテレビ局系列では・・・・・31日も列島各地で全国的に真夏のような厳しい暑さとなった。大分・日田市では35.6度と、全国で2014年初めての猛暑日となった。街の人は「空気自体がもう暑い」、「暑くてもう焼けそうですね」などと話した。また、九州から東北の所々では、35度近くまで上がり、30度になった地点は、全国のおよそ3割と、5月の真夏日観測地点数としては、過去最多を記録した。千葉・南房総市では、農作業中の70代の女性が、熱中症の疑いで病院に搬送され、その後、死亡が確認された。千葉県は気温31.7度と、2014年初めての真夏日を記録した。6月1日も全国的に厳しい暑さが続き、猛暑日になる所もある見込み。

真夏の水郷 全国一の暑さ

水遊び

大分合同新聞報道によると・・・大分県内は11日、移動性高気圧に覆われておおむね晴れ、各地で気温が上昇した。日田では強い日差しの影響を受けて、最高気温がこの日の全国1位となる30・9度(平年25・3度)を観測し、県内で今年初の真夏日となった。

日田市は7月上旬並みの暑さとなり、同市中央の市中央公園で開かれていたイベント「日田いち」では、親子連れらがかき氷やラムネを買い求めたり、水遊びなどで涼をとった。家族と一緒に訪れていた日田市渡里の主婦、岡林恵里子さん(37)は「まだ5月なのに日差しが強く、もう夏ですね。長い夏をどう乗り切るか、対策と準備を始めなければ」と話していた。

大分地方気象台によると、県内15観測地点のうち7地点で気温25度以上の夏日となった。各地の最高気温は▽院内 27・4度(平年23・5度)▽玖珠 27・3度(同24・0度)▽大分 26・7度(同23・1度)―など。12日は前線や湿った空気の影響で各地ともおおむね雨となり、最高気温も平年並みの見込み。

中学同級生有志で大阪に修学旅行

中学同級生大阪旅行26.4.18 ①中学同級生大阪旅行26.4.18 ①

中学同級生大阪旅行26.4.18 ②中学同級生大阪旅行26.4.18 ③中学同級生大阪旅行26.4.18 ⑨中学同級生大阪旅行26.4.18 ④中学同級生大阪旅行26.4.18 ⑤中学同級生大阪旅行26.4.18 ⑦中学同級生大阪旅行26.4.18 ⑥

1年間積立したお金で大阪に1泊2日で修学旅行に出掛けた。大阪在住の同級生にも会い楽しい思い出深い旅行になった。18日朝早く日田を出発、新幹線で大阪市へ。午後から大阪城、天守閣まで行く。初めて歩いて行く。続いて、水上クルーズで水都大阪を満喫する。続いて通天閣に登る。数時間前に安倍総理が来ていたようで警察官の警備が解けた時間でした。

大阪には何回となく来ていたが、大阪城天守閣、クルーズでの水上見学、通天閣の屋上には始めてで感激もあった。夜は道頓堀で夕食、おいしい食事になった。本場のたこ焼き、ラーメンなど並んでいる店舗に並び夜遅くまで大阪の夜を楽しんだ。

次の19日は道頓堀付近の散策、なんば町並み散策、昼頃から『なんばグランド花月』で「よしもと新喜劇」の鑑賞。朝10時から一回目公演、13時から2回目、15時30分から3回目夜に4回目があるようです。何処も超満員の席で埋まっているとのこと。私達は2回目の午後からでした。テレビで見る芸人ばかり、さすが人を笑わす芸人ばかり、辻本満夫新喜劇。テレビ録画中継もあり、5月10日放送分だという。腹の底から笑い、夕方新幹線で大阪を後にし、夜9時過ぎに日田到着。強行スケジュールでしたが、楽しく気を使わず同級生の旅行は楽しく終わった。