第20回若鮎カップ小学生バドミントン大会・・・①

若鮎カップ大会開会式①27.2.22若鮎カップ大会開会式③27.2.22若鮎カップ大会開会式②27.2.22若鮎カップ大会開会式④レプリカ贈呈27.2.22若鮎カップ大会開会式⑤27.2.22

第20回若鮎カップ小学生バドミントン大会が総合体育館で開催された。15チーム128名の小学生選手が集まった。この大会を開催するに当り実行委員会を設置して準備、当日の運営を行なっている。今年は三芳ジュニアと五和ジュニアの担当でした。この大会は団体戦で選手7名以上で編成し、対戦方法は5・6年単、5・6年複、4年生以下複、4年生以下単、5・6年単の順で試合をする。選手は単・複を兼ねることは出来ないなどの決まりがある。

開会式では主催者を代表して菅田バドミントン協会長が挨拶。「今年は嬉しい報告がある。全国大会に3名出場し、咸宜ジュニアの長谷部駿友君と長谷部亮友君が全国で5位になった。皆さんも頑張れば全国大会にも出場できると確信している。日頃の練習を真面目に一生懸命に取り組んで欲しい」と挨拶。続いて昨年優勝した咸宜ジュニアチームから優勝カップ返還、レプリカ贈呈、2位の三芳ジュニア、3位の五和ジュニアにもレプリカ贈呈。選手宣言は三芳ジュニアの川村悠理亜さんが「練習の成果を十分に発揮します」と力強く宣誓。 関連記事を日田市バドミントン協会ホームページに載せてあります。     http://hita-bad.sakura.ne.jp/