平成25年も終わりに・・・・

自宅から眺めた風景①花火大会頑張った農作業無精ひげを伸ばした私25.6.5一尺八寸山標柱立て作業②25.7.15全国難読山名サミットチラシ

今年も終わりの大晦日を迎えました。1年の経つこと早いものです。昨年4月に自治会長に就任して、すぐに豪雨災害が発生して災害復旧に関する陳情や地域の現地視察などもあり、大変な年でした。今年に入っても災害関連の仕事も多く、地域振興のために日々を過してきました。

市議をしていた時と全く変った生活パタンーに変化してきている。市議をしていた時は市全体のことを見渡すことが多かったが、今は諸留町あるいは東有田地区のことを考えておけば良いことになったことも大きな変化でもある。小さい地域のことでも多くの課題を抱えている。出来る限り市役所に行くことは控えている。どうしても行かなければ用事が終わらないこと意外は行かないことにしていることも事実である。外部から市政全般を見守っていることも事実。

今年は全国難読山名サミット本番を10月に開催したこともあり、頻繁にテレビ、新聞報道され、私自身も写真などが報道されたこともあり、皆さんから「見たよ」「大変でしたね」「市議の時より多く出ているね」と労いと感謝の言葉を掛けられている。嬉しいことです。

今年66歳を迎え、体の方は大丈夫ですが、少し太り気味になりつつあり、健康管理が出来ていないこともある。今のところ、大きな病気はないが、少し農作業をすると腰に来たり、疲れが次の日に残ったりすることも多く、年齢のせいであろうと思っている。無理をせず、自分でできる範囲に済ますことが多くなった。来年も何事にも頑張ることを思っている。自分の体にご苦労さんと言いたい。